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自分で読むおすすめ絵本 3歳「あっちゃん あがつく たべものあいうえお」絵本による相乗効果!

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読んでいるだけで!


楽しく「あいうえお」を覚えられる

絵本をご紹介します!


「あっちゃん あがつく」

  • 著者 さいとうしのぶ さん
  • おすすめ年齢 3歳〜4歳
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絵のレトロ感がかわいい

まず絵本の重要な部分!

絵のタッチが可愛いんです


一文字ずつ食べ物の

イラストが書いてあります

↓↓↓

食べ物に顔が書いてあり、表情も色々なので

絵を見ているだけでも想像力が広がります


一文字ずつストーリーがある感じも

とっても素敵なんです!

一石二鳥

文字も覚えられて、食べ物の名前まで

覚えられちゃいます!

逆に食べ物に興味があると文字を覚えちゃいます!

自分の名前を一文字ずつ見ていくのも楽しいです!

↓↓↓

絵本を見る前に自分の名前の食べ物を

子供と一緒に予想しながら楽しむことも♡


「み」→「みかん」

予想通りでした

「く」→「クロワッサン」

想像すらできませんでした


子供たちとこんなやりとりをしながら

楽しめる絵本です!


文字も覚えられて

食べ物も覚えられて

予想ごっこも楽しめて

もう一石二鳥じゃなく

一石三鳥ぐらいです♡

活字離れ対策

最近では活字離れが懸念されています

新聞や書籍など紙に印刷された文字を

読む機会が減少傾向にあります


スマートフォンやパソコンなど

電子機器が身近になった事が

要因の一つでもあり、起きている現象です


絵本も立派な活字です!


幼い頃から絵本に携わることによって

活字を読む楽しさを感じることができます


一枚一枚ページを捲る度に

想像もしなかった世界が広がります

そして紙を捲る独特な感触も

感じることができるんです

子供の頃に色々な物に触れ

肌で感じる体験は、とても貴重なものです

幼い頃から活字に触れることで

活字離れにも繋がります!

相乗効果

絵本を読む習慣があることで

文章の成り立ちや、言葉の表現の仕方の

バリエーションも増えます


私の体験ですが

三女がミニトマトの観察日記で

トマトの大きさを表すのに


「ビー玉を超える大きさ」

と書きました


「ビー玉」「超える」「大きさ」

一つの物の大きさを表現するのに

三つの単語を使うことによって

より大きさが伝わります


本を読むことによって様々な

単語に出会えるので

言葉の表現が広がります

絵本はメリットがたくさんです!

ぜひお子さんと一緒に読んでみて下さい!

最後まで読んで頂きありがとうございました🦩

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